LIVE

ANDROGYNOS
- THE FINAL WAR -

2024年10月11日(金)

ANDROGYNOS

- under the Blue Moon -

国立代々木競技場 第一体育館

出演

PIERROT / DIR EN GREY

2024年10月12日(土)

ANDROGYNOS

- under the Red Moon -

国立代々木競技場 第一体育館

出演

DIR EN GREY / PIERROT

※上記以外の公演詳細は後日発表いたします。

NEWS

2024.05.24

5月26日(日)21時よりYouTubeにて特別番組の生配信が決定!


10月11日(金)・12日(土)に国立代々木競技場 第一体育館にて開催される“ANDROGYNOS – THE FINAL WAR –”の開催を記念して、5月26日(日)21時よりDIR EN GREY YouTube公式チャンネルにて特別番組の生配信が決定いたしました。
DIR EN GREY、PIERROTよりそれぞれメンバー2名が登場し、ジョー横溝氏をMCに迎えた特別トーク番組となります。

■“ANDROGYNOS – THE FINAL WAR –“開催記念特別番組
『Glimpse into ANDROGYNOS』

[配信日時]
2024年5月26日(日)21:00~22:00(予定)

[配信プラットフォーム]
DIR EN GREY YouTube公式チャンネル
https://www.youtube.com/direngreyweb

[MC]
ジョー横溝

[出演]
薫・Toshiya(DIR EN GREY)
キリト・アイジ(PIERROT)

※出演者および時間は、予告なく変更する場合があります。

TICKET SCHEDULE

DIR EN GREY/PIERROTファンクラブ特別先行抽選受付【1次】

受付期間 2024/6/6(木)12:00~6/11(火)23:59

当落発表
入金期間
2024/6/17(月)14:00~6/24(月)23:59

販売場所 TicketTown

お支払方法

■クレジットカード決済
対応カード: Visa / Mastercard / アメリカンエキスプレス / UnionPay
■Apple Pay
■Google Pay
■PayPal

※「a knot」先行、PIERROT MEMBERSHIP先行のいずれをご利用いただいても、抽選は同等に行われます。
※対象席種・ファンクラブ先行以降のスケジュールは後日発表いたします。

ARTIST

DIR EN GREY

DIR EN GREY

「人間の弱さ、あさはかさ、エゴが原因で引き起こす現象により、人々が受ける様々な心の《痛み》を世に伝える」という意志の元、1997年に結成。
以来、グロテスクな事象、屈折した愛情表現、狂気的ライブが日本のインディーズシーンにおいて圧倒的な人気を博し、1999年にはインディーズ史上初となるシングル3枚同時リリースにて鮮烈なメジャーデビューを飾る。 2000年初頭より国外進出を果たしたことで、彼らの表現方法は、結成当時の主たる負の感情を内に秘め、もがき彷徨う事だけでなく、叫びを生み、より強いメッセージを帯びるようにと進化した。
脆く不安定だった初期から変革を遂げたDIR EN GREY。
彼らは今、明確な意志を、音楽という広がる事が使命であるツールに載せて発信している。

また、日本を始め世界各国で活動し、アルバム『UROBOROS』は世界17ヵ国で同時期発売され、米ビルボード誌のTop Heatseekersチャートでは1位を、Top Independent Albumsチャートで9位をそれぞれ記録。ライヴ活動も各国で積極的に行っており、南米を含む全米からヨーロッパ、アジア、オーストラリアまで計30カ国で公演を行っている。
京(Voice)、薫(Guitar)、Die(Guitar)、Toshiya(Bass)、Shinya(Drums)。

PIERROT

PIERROT

1995年活動開始。
1998年9月シングル「クリア・スカイ」でメジャーデビュー。
翌1999年4月には日本武道館のステージに立ち、当時としてはデビュー最短記録での快挙を成し遂げる。
同年8月にはマリリン・マンソンやメガデス、ミスフィッツ等と異色の組み合わせで共演し注目を集めた。
2000年には西武ドーム公演を果たし、2001年タワーレコード渋谷店のみで1万枚限定のインディーズ盤「PARADOX」をリリースし、街中がファンで溢れるなど話題となる。
その後もさいたまス−パーアリーナ等、アリーナクラスのライブを重ね着実に熱狂的ファンを増殖させ躍進する中、2006年4月2日に日比谷野外音楽堂でのライブを最後に、突如として解散を発表。
その後はラスト・シングル「HELLO」がリリースされたのみで、遂に解散ライブが行われることはなかった。
デビューした1998年から2006年の解散までに、シングル18枚、オリジナルアルバム5枚、ベスト盤3枚をリリース。
現在のロックシーンを牽引する数多くのバンドにも影響を与えてきた存在であり、唯一無二ともいえる圧巻のパフォーマンスでいち時代を築いたロックバンド。当時のファンはピエラーとも呼ばれ、バンドが放つ独特の世界観を彩った。
その後各メンバーは、Angelo(キリト/KOHTA/TAKEO)、LM.C(アイジ)、ALvino(潤)とそれぞれが違うバンドで活動していく。
その突然の解散発表から8年後の2014年4月12日。新宿アルタビジョンに7000人を超えるファンが集結する中、ライブ「DICTATORS CIRCUS FINAL」の開催を発表。
同年10月24日、25日のさいたまスーパーアリーナ2daysで圧巻のパフォーマンスを披露した。
2017年にはANDROGYNOSを行う。
その後は、未だ静かに沈黙を守ったままである。

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General Inquiry & Media

office@androgynos.jp